ネイティブが使うジェスチャーも真似して、表現力も外国人並みに!

ネイティブが使うジェスチャーも真似して、表現力も外国人並みに!

湘南小田原校キムの子供のクラス(幼児クラス)の紹介です。

今日は、無料体験に参加の女の子を含めて、定員ちょうどの7人授業でした。女子4人男子3人です。賑やかに積極的に参加する子供達は、講師キムの一挙手一投足に興味津々。体験のお子さんも、体験参加と思えない程、ごくごく自然な様子で授業に参加していました。この良い雰囲気は、学びの場として非常に有効です。お子さんの吸収力は素晴らしく優れている上、楽しい場では、更に倍増することでしょう。

レッスンをしばらく受け続けていると、外国人に慣れ、ネイティブの発音に慣れ、英語を理解するようになる術が、知らず知らずのうちにかなり身についてきます。実際、マックスウェルでの授業以外で、外国人に英語で話しかけられても、子供達はちゃんとその英語を理解していることに、親御さんは驚きと喜びを感じたという話を、最近数人の方から聞きました。

今日のレッスンでは、「暑い」「寒い」や「怒っている」「悲しい」などの感情の表現を学びました。カードを使って、その様子の写真と文字を見せながら、キムが「I am angry.」(私は、怒っています。)、というように発音します。

更にそこに加わる、大きな実に大きなポイントがあります。それは、外国人らしい大袈裟なジェスチャーです。例えば怒っている表現は、顔を本当にしかめっ面にさせて、体全身をこわばらせます。子供達もその様子で、「I am angry.」=「私は、怒っています。」を認識でき、深く印象づけられます。そして、一緒になって楽しそうにそのジェスチャーも真似します。

学習面、心理面、表現力など、あらゆるところが刺激されます。特に、ジェスチャーを一緒にすることで、日本人の苦手な表現力も効果的に養えます。

外国人講師の教えるマックスウェルなら、ジェスチャーも外国人並みに学べますよ。

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