湘南二宮校で、新しい外国人講師、アメリカ出身マットが登場!

湘南二宮校で、新しい外国人講師、アメリカ出身マットが登場!

アメリカ人講師のマットがマックスウェル英会話に着任して、2週間が経ちました。ユーモアたっぷりのマット先生に、子供も大人もすっかりもう引き寄せられた様子です。マット流の新しい授業スタイルが、リズミカルに小気味よく繰り広げられています。

本日の紹介は、湘南二宮校マットの子供のクラス(幼児クラス)です。

授業の始まりと共にマットが取り出したのは、赤や青のマラカスとタンバリン。
そして、大きな声が響きました。「Chose one !」 (一つ選んで!)

各自子供達は、赤又は青のマラカスを選び、手に持ちました。マットは、タンバリンです。

今日は、それら楽器を振って振って動かし、音を鳴らして鳴らしてリズムを取り、自分達自身でBGMを奏でながら、気分ノリノリで元気よく単語を発してくれました。

練習した単語は、①ABC・・・のアルファベット、②One, Two, Three・・・の数字、③Sunday、Monday・・・の曜日です。

マットが、楽器を高く上げたり低めに下げたりしながら、声も大きな声、小さな声と変えると、子供達も楽しそうにその動作や声の大きさやトーンを真似しました。声の大きさ、抑揚、感情の入れ方を変えるなどで、子供達は飽きることなく喜んでマットとの単語の発音練習を楽しみました。楽器を握りながらの発音練習により、たちまち陽気なお祭りのような雰囲気となり、子供達の声もとても弾みました。

フォニックスの練習は、本日は “W” でした。マットも自分用に教科書のコピーを用意し、子供達と一緒になって、大文字のWと小文字のwを自分の紙に何回も書きました。

そして、Wの音を聞く練習と出す練習です。

W (ダブリュー): 「ウヲ、ウヲ、ウヲ・・・・・」マットの発音をよ~く聞いて、それを真似します。

そして、Wの練習のページにある単語をマットが発音し、Wの音から始まるかどうかを注意深く子供達に聞いてもらいます。

例えば、「web」という単語の場合、“w”の音から始まることが確認できたら、「Let’s write “w” for web.」 (web の“w”を書きましょう)とマットが言い、マットもホワイトボードに貼った自分の紙に、“w”の文字をwebの絵の横に書きました。

マットの迫力満点で愉快な授業に、子供達も魅了されています。お子様に英会話教室をお探しの皆様、外国人講師のユニークな授業をお子様に無料体験させてあげて下さい。まずはお子様に、新しい世界を経験してもらっては如何でしょうか。お子様のご様子をご覧になり、お子様に感想を聞いてみてから、ご入会はゆっくりお決めになって下さい。ご質問等ありましたら、ご遠慮なくお知らせ下さい。お待ちしています。

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