タブレット

秦野校小学生クラス今日の秦野校の小学生クラスではケンがiPadを使っていました。

子供たちが講師の言った単語をスペルアウトするというゲームをやっていました。タブレットはフォニックスの学習をするのにとても便利です。

タブレットがお題を出してくれるので、講師はヒントを出したりしながら、子供が自分でアルファベットを組み立てて正解の単語を入力できるように手伝っていました。
タブレットを使うとアルファベットの識別をする速度も上げることができますね。書く速度が遅い低年齢の子供たちのフォニックス学習を書く作業と切り離してできるので、とても効果的だと思いました。

幼い子供たちが楽しみながら学習できて素晴らしいですね。

Scroll Up